時間軸順です。
+ BLEACH +
ハナミズキ
その号のジャンプを捨てたため、実際の会話とかはものごっつウロです。
とりあえず、乱菊さんは、織姫にちゅうはしてます。
ついでに、戦いがあったはずなので、一回ベッドから抜けてます。行ってきますとは、義体・・・ぎたい?に向けたものかと。
時間軸を覚えていない私に幸あれ・・・!
時間軸順です。
+ 氷帝学園中等部 +
----------現三年生・一年時
礫石
忍足と岳人の出会いの話ですね。
なので、二人が中一の時で、四月の話だと思います。
で、岳人が忍足のSOSに気が付いたのは、多分二年生になった頭じゃないかと…
ところで、自分の話の書き方は、メインがどこの時代か分かり辛い。
----------現三年生・二年時 現二年生・一年時
Cruel story
秋口頃のお話。大会は終わってるからちょっとした余裕とかもあるかもしれない時期。
永遠を願ったのは樺地で、束縛を許したのも樺地です。
跡部の気持ちなんかどうでも良くて、跡部の隣に並んで跡部に触れる事で、今の状況(傍にいれること)を壊すくらいなら、ずっとこのままの位置がいいと願ってるのも樺地です。
跡部の行動は、空回ってようが全てが樺地の為です。
誰にとっての酷い話なのかは、私には結構どうでもいい事なので、読んだ人が判断して下さいませ。
眠り姫
スリーピングビューティー。寝る子は育つの回?
滝くんに抱きついて眠りたいのは、誰で在ろうこの私です。うう…羨ましい…
中二の頃のお話ですが、お外で寝ても寒くない頃だと思うので、これも秋口頃のお話じゃないかと。思うだけ。
実はこれ、ちょっと実話を混ぜながら。
212hit
眠り姫からおおよそ一ヶ月くらいたったお話。
ジロちゃんが手懐けられたお話ですね。
滝と慈郎って組み合わせが、アホほど好きみたいです。てゆか、滝と誰か?
多分、太郎は臭いよ。親父臭い。香水は必需品。
メロウイエロウは、芳醇な黄色とでも訳して置いてください。そんな雰囲気だと思います。
勿論慈郎のこと。
ニュートラル
微妙な感情で揺れるお年頃少年。年度末春休みある日の出来事。
この時点で、日吉以外は正レギュラーになってます。
今の幸せとも言える日常を破壊する恐怖と、そろそろ闘わないといけない事を、長太郎だけが薄々感づいてます。
ハビトゥスとは、「人々の日常経験において蓄積されていくが、個人にそれと自覚されない知覚・思考・行為を生み出す性向 by三省堂 カタカナ新語辞典」
とあるんですが、なんていうか、もうよくわからないので、感覚で理解してみてください(おいおい)
ありえないと思ってた事さえも、本人が気がついていないだけで時間の経過とともに当たり前の、日常の事になってたりするよ、みたいな感じで?使ってます。
カタカナ語って難しいね。
因みに、うちにカタカナ辞典があるのは、母の趣味です。
???導
----------現三年生・三年時 現二年生・二年時
咲き誇る
都大会から関東大会の間のどこか。
滝くんがテニス部をやめてなくてよかったねという話。
景吾も慈郎も、やめちゃうんじゃないかって、実は心配してたのです。
しかし、景吾の萩之介呼びはびっくりしました。どきどき
Mr.ポーカーフェイス
泣き侑士が見たい。ていうか、侑士なかせ隊なので、とりあえず書きたい衝動に駆られてみました。
梅雨頃のお話(のつもり)です。
侑士はよわっちいけど、泣こうと思って泣けない子だと思います。
そんで岳人は、そんな侑士をみて、泣かせ(てあげ)たいと思ってます。でもがっくんは漢の子なのであまり泣きません。感情には素直だと思いますが。
空ろな眼の忍足の表情(2005年31号参照/笑)を思い浮かべながら読んでください。ぽーかーふぇいす侑士。おーいぇい。
別れの歌
本当の意味で心が繋がった時の話。
出会いは樺地が小一の五月頃(公式では英国幼稚園時代!だそうなので、ここも変更という事で)。茨から解放されたのは樺地が中二の初夏。(関東大会終了から全国大会前あたりで)
心の傷は、つけた人しか治してあげられないよと思いながら執筆(筆?)
跡部は、樺地の為になら、茨の道を歩む事も、それで傷つき血を流す事もを恐れない子であると思います。
樺地は、自分の願いの為に、茨から自分の身を挺して跡部を守る事になんの躊躇もしない子だと思います。
そこら辺の話を掘り下げていつか書きたいなぁと思いますが、いつになるやら…。
内面の話って、自己完結しちゃうので気をつけます…あはん。
さながらソルジャー
全国大会、青学との戦い・一日目が終了した辺りの話ですね。
樺地が負けちゃったのに、跡部がぜんぜんフォローとかしてくんないので、とりあえず捏造してみました。
樺地も、本当は跡部の傍に居たいけど、一緒に居たらきっと傷が治らなくて跡部さんを悲しませちゃうから、傍によって欲しくない。
し、負けた事を反省したいから、やっぱり今日だけでも傍に居たくないんです。
お互いの事を分かってるからこそ、辛いんだよって話に、したかったんですが・・・撃沈・・・。
街へ繰り出す
いつ頃だろう?とりあえず、三年になってからです。私の中のイメージは夏服なので、きっと夏休み。
しかも大会も終わった後。
この話書いてる時、ずっと、いちごちゃんの付いたゴムで髪のてっぺんちょんちょこりんにしてるジローが私の頭にいらっしゃいましたよ。
がっくんは二つしばりで前髪横に流してぱっちん止め。
かわいいなぁ!ちくしょう!
瓦礫の様
えっと…。
よく考えると辻褄の合わない話なんですよね〜。
イメージとして、宍戸中三で長太郎は中二です。
これ書いた時は、まさか氷帝が本当に復活するとは、しんじてません、でし…た…
なので、夏休みが始まって速攻イギリスへ長太郎さん行ってます。
全国大会どうしたの?!
って事で、コレはコレって事で。同じ時間軸では無いぞ、と。
彼のおばあちゃんは、今も元気に生きてます(笑)
でも、とりあえず、時期的にはここです。
僕の我慢
部長職は降りたけど、生徒会長職からはまだ降りていない頃。
でも、樺地と跡部は心が繋がっているので、ここら(初秋)辺?
宍戸(と、慈郎もちょっと)の事を忍足に話す跡部の話。
当初は、もっと鳳宍←跡部な感じな話を書きたかったはずなのに・・・あれれ??
でも、「僕の我慢」が何なのかは何となく思ってた感じで書けたので自分的にはまぁよし。
しかも、随所に樺跡・岳忍を匂わせられたので、及第点・・・?
あ、でも、鳳宍さん的にはブーイングの嵐・・・?きゃわ!
never let go
愛し合ってるって言う真実は、嘘で隠してでも守ろう。
離れた場所に居て、お互いに気づかないかもしれないけど、声は届く、気持ちは傍に居るよ。っていう、そんな淡い話だったはずが・・・?
なんかちょっと、言葉が足りないけど、これ以上は、かけないので、もやもやしながらも・・・。
樺地が最後になんていったかは、わかりません。
景吾さんにだけ届いたなら、それでよいです。
けいたいでんわ
どれだけ樺地が好きなん?ってお話です。
ちなみに、100題の携帯電話と微妙にリンクしてます。微妙に。よかったね。携帯鳴って。
蝶よ 華よ
跡部も樺地母も、樺地と樺地妹を愛してます。
勿論、二人はちゃんと分かってます。
イメージ的には初冬なんですが、文章的には春っぽいですよね…?
明らかに妄想してた時期と書き始めた時期がずれた事がばればれです。
いくつかの春を越えてって…せめて季節をにしたら良かったのよね…(後の祭り)
妹は四月生まれってのが裏設定@捏造です。
鳥籠の中の、華
特に季節も何も考えてなかったんですが、多分、秋か冬の頃の話です。
鳥籠の中に華(跡部)を閉じ込めてるどろどろの話を書くはずだったんですが、なんかこう、あれ?
多分、考え付いた時期と書き始めた時期の心境と環境の激しい違いのせいかと思います・・・。
2年トリオは、鳳が居ないとテンションがローのままなので、割と静かな話です。
どう考えても夏にだす話じゃないよね・・・!
いま、あいにいきます。
樺地のお誕生日の話。
My設定の樺地妹の名前は弘香ちゃんと言うのです。
映画・今あいに行きますを見て、私の頭に浮かんだんですよね。
いまあいにいきます
漢字を変えるだけで、色んな意味を持つ。日本語ってホント綺麗だな、すごいなって思う瞬間です。
本当はいっそホラーにしようかとも思ったんですが、とりあえず、生温い話に仕上げてみました。
イスカの嘴
受験シーズン。っていつだったかあまり記憶にないのですが、たぶん、一月二月の話です。
がっくんは漢前なので、忍足が自覚っていうか行動?するまで黙って待っててくれます。
実はリリカル少女恋愛マンガ系なのです。
ただ、忍足くんが主役なので、ぐだぐだなのです(そんな・・・!)
美しいのは、君のほう
春休み中って、学年がどこに属すのか謎ですよね。
とりあえず、春休み中でしかも桜咲いてるって事でこの辺のお話です。
ふにゃっと寝てて、しかも幸せそうな夢を見てる樺地が見れたら、跡部じゃなくてもちゅってしたくなると思うんですよね。
あと、デフォで、忍足センセがで運命のいたずらかそんな二人の逢瀬を目撃してます。
ばっちり写真を撮って、後で特大パネルにして景ちゃんプレゼントしたよ!(・・・)
----------現三年生・高校一年時 現二年生・三年時
ノスタルジー
跡部の背負ってた物の重さを知らずに下克上を狙ってた日吉が、その重責に気が付いた話?(そうなのか?)
重さに気が付いたのは、守る事が分かったからじゃないかと思います。
大切な場所に、いつか自分が帰る場所に、そう思えるようになるのは、もうちょっと先かもしれない。
跡部は、やっぱり少し後輩に甘いというか、すごい自分を魅せてあげる事を忘れない子だと思います。
幻滅させたりはしないよ。
時間軸順です。
+ 立海大付属中学校 +
O amor que blindfolded
ジャッカルもてもて。
赤也の手にあるものが丸井のものであったなら、丸井は容赦なくそれを奪い返すと思います。
丸井ははなから自分のものを渡す気はさらさらありません。ジャッカルに余計なものを見せる気もありません。
付かず離れず、恋か友情かも分からない話。
ついでに、タイトルをなんと読むのか、実はタイトルつけた張本人がわからないという体たらくです。
すいません誰か読み方教えて・・・orz(おばか)
時間軸順です。
+ 聖ルドルフ学院中 +
THE LORD'S PRAYER
神様にけちをつける話ではなくて、ただ、大事な人を守りたい話だったりします。
悪である(と思い込んでる)自分に、その自分を裁かない神様に、憤ってるのは観月だけです。
誰かに裁いて欲しくて、それは出来れば、赤澤にが良い。
けど、いっそ神様が居るというなら、貴方が裁いてみろという話。
とりあえず、観月が書きたかったのかと…(そこに落ちるのか)
時間軸順です。
+ 青春学園中等部 +
愛し君よ
なにあれ・・・!?
というわけで、河村隆、デビューアルバム?タカフジデュエットを聞いた瞬間に、爆発的な力で書いたお話でございます。
もっとアホあほな話にしようかなぁとも思ったんですが、ここは、初々しい路線で行こうかな?でこんな感じに。
タカさんがぴゅあっこです。てゆか、魔王様も、タカさんの前でだけは白いよね。